インターンから面接、社会人に
なっても使える!
リクルートウェアスタイリング

きちんと感のあるデザインで、
うれしい機能も満載!

最近は、スーツ以外の服装で就活を行う場面もありますが、面接など選考が本格化するにつれて、スーツを準備される方が多くなります。活動ピーク時には、連日の説明会などスーツの着用頻度も増えてくるため、清潔感を保てる機能や、着慣れない服装でストレスにならないよう、着心地の良いものが人気です。また、スーツの着こなし方を事前にチェックすることも大切です。

豊富なサイズ展開で、
ご自身に似合うサイズが選べます。

豊富なサイズ展開で、
ご自身に似合うサイズ
が選べます。

パンツのウエスト部分に
アジャスターゴムを採用し、窮屈感を軽減。

パンツのウエスト部分にアジャスターゴムを採用し、窮屈感を軽減。

「服装自由」の場合、何を着ていいの?と迷ってしまいますよね。
また、カジュアル過ぎて周囲から浮いてしまう服装をさけるためにも、色々な着回しが可能なセットアップスーツが人気です。
他にもブラックパンツで引き締めたり、ジャケットの代わりにカーディガンを羽織ったりと、適度な「きちんと感」を取り入れたビジネスカジュアルがおすすめです。

気分に合わせて着こなしの幅が広がる
4WAY仕様ブラウス。

気分に合わせて着こなしの幅が広がる
4WAY仕様ブラウス。

オールシーズンで使いやすい
万能選手の「紺ブレ」で安心コーデ。

オールシーズンで使いやすい
万能選手の「紺ブレ」で安心コーデ。

あらゆるシーンでお使いいただけるシンプル仕様のコートなら、長時間の着用でも疲れにくく、スーツの上から羽織っても軽やかです。

あらゆるシーンでお使いいただけるシンプル仕様のコートなら、長時間の着用でも疲れにくく、スーツの上から羽織っても軽やかです。

押さえておきたいスーツの着こなし

自分に合ったスーツの選び方、
正しく着こなすためのポイントは必見です。

着こなし 着用イメージ
  • CHECK 01

    CHECK 01 イメージ画像

    前身頃/ウエスト周り

    ボタンを留めた時に胸周りやウエストに窮屈そうなシワが入っていないかチェックしましょう。

  • CHECK 02

    CHECK 02 イメージ画像

    肩幅のフィット感

    肩がフィットしているものを選びましょう。肩を動かした際に、窮屈感がないか確認しましょう。

  • CHECK 03

    CHECK 03 イメージ画像

    袖丈の長さ

    手首が隠れる程度が目安です。ジャケットを着て袖口からブラウスが見えない方がすっきりします。

  • CHECK 04

    CHECK 04 イメージ画像

    スカートサイズ

    スカートのはく位置は腰骨の少し上がベスト。手のひらがスッと入るくらいのサイズが目安です。

  • CHECK 05

    CHECK 05 イメージ画像

    スカートの長さ

    起立時は少し膝にかかるくらい、着席時は膝上5㎝程度がベストバランス。これを基準に長さ確認しましょう。

  • CHECK 06

    CHECK 06 イメージ画像

    パンツの長さ

    セミフレア・ストレートは裾がヒールにかかる程度、テーパードはくるぶしにかかる程度がきれいに見えます。